【♻️ゼルダの伝説 神々のトライフォース】*02 多彩なアクションと武器を使い、謎に満ちたダンジョンに挑む‼【ゲーム実況/SFC】
13時50分まで『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』を配信します。
40代が小学生当時の懐かしさを感じながら30年ぶりにゲー厶配信(ゲーム実況)しています😋
一緒に楽しめたら最高です‼️
▼『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』(ゼルダのでんせつ かみがみのトライフォース、英題: The Legend of Zelda: A Link to the Past)は、1991年11月21日に任天堂から発売されたスーパーファミコン用ゲームソフト。ジャンルはアクションアドベンチャーゲーム[3]。『リンクの冒険』から約5年ぶりとなるゼルダの伝説シリーズ。
後に他機種でも発売され、リメイク版として『ゼルダの伝説 神々のトライフォース&4つの剣』も発売された。
システム
1作目『ゼルダの伝説』より大幅なシステム変更が行われた2作目の『リンクの冒険』とは異なり、基本的なシステムは1作目を踏襲しており、今作では広大な2つの世界を行き来しながら冒険を進める。
画面構成は1作目と同様の見下ろし型、画面切り替えスクロール方式に戻ったが、1作目が完全な1画面単位のスクロールだったのに対して、本作では切り替え型と通常型のスクロールを併用している。
剣で攻撃する場合、通常の斬りつけ攻撃のほかに、攻撃用のボタンを押し続けて力を溜め通常の2倍の威力で広範囲を攻撃する「回転斬り」を行うことができる。一方で、最初に入手する剣では体力が満タンであってもビームを発射することはできなくなった(マスターソード入手後はビーム発射可能)。
前作と同様、魔法力の概念が存在する。画面上には魔法力の残量を表す「魔法メーター」が表示されている。一部のアイテムを用いる際に魔法力を消費する。消費量はアイテムにより異なる。
アクション部分では、これまでの物を押す動作以外にも、引っ張る、担ぐ、投げるといった動作が可能となった。これらは多目的ボタン1つでその場に応じて実行できる。
ダンジョン内には高低差があり、複数の階層によって構成されている。作中では「マスターソード」「ビン」など、後のシリーズで定番となるアイテムが登場する。
ストーリー
古来より、ハイラル王国の聖地には触れた者の願いを叶えるという黄金の秘宝「トライフォース」が眠っていた。その聖地で、ある時より悪しき力が湧き出てきたため、ハイラル王は7人の賢者たちに聖地の封印を命じた。途中、賢者を護衛していた「ナイトの一族」が多数犠牲になったものの、賢者たちにより聖地の入り口は封印された。この出来事は、後に「封印戦争」と呼ばれ語り継がれることになる。
その封印戦争が遥か昔の物語になりつつあった頃、王国に謎の司祭アグニムが現れた。アグニムはハイラル王の命を奪い、魔力で王国の兵士たちを操って、かつての七賢者の末裔にあたる娘たちを次々とさらい生贄にしていった。そして魔の手は末裔の1人でもある王国のゼルダ姫にまで及ぼうとしていた。
自宅で就寝中だった少年リンクは、助けを求めるゼルダ姫の悲痛な言葉を夢の中で聞き、夜中に目を覚ました。その横では武具を身につけた叔父が家を出ようとしていた。叔父は家に留まるようリンクに伝えると、1人ハイラル城へと向かう。しかし、時間が経過しても叔父は戻らなかった。リンクは家を出て大雨の降りしきるなか叔父の後を追うが、叔父は重傷を負い地下道で力尽き、リンクに剣と盾を託し、回転斬りを伝授して息絶える。リンクは単身ハイラル城に乗り込みゼルダ姫を救い出し、城の秘密の通路を抜けた先にある教会にゼルダ姫を匿ってもらう。
ゼルダ姫と別れたリンクは教会の西にあるカカリコ村を訪れ、長老サハスラーラと会い、ハイラル各地を旅し3つの紋章を探す。ダンジョンを攻略してすべての紋章を入手し、森の奥に眠るマスターソードを手に入れるが、その直後、教会が兵士たちに襲撃され、ゼルダ姫が再びさらわれてしまう。リンクはハイラル城の奥へ乗り込むも一歩遅く、ゼルダ姫はリンクの目の前でアグニムにより生贄に捧げられ、闇の世界への入口が開いてしまう。
闇の世界へと引き込まれたリンクは、マジカルミラーを使いハイラルとの間を行き来しつつ、七賢者の末裔の7人の娘たちが封じ込められたクリスタルを探す旅に出る。各地のダンジョンを攻略し7つすべてのクリスタルを入手してゼルダ姫との再会を果たし、ガノンの塔へ向かう。7人の娘たちが力を合わせて塔の結界を破り、リンクはガノンの塔へと乗り込み、世界に平和を取り戻すべく、大魔王ガノンに挑む。
#sfc
#ゼルダの伝説神々のトライフォース
#レトロゲーム配信
#スーパーファミコン
#レトロゲーム
#ゲーム実況
#nintendo
#懐かしのゲーム