【シャングリラドライブ】奇襲の心得+ファイナルアタック封じでのボス瞬殺例 撃滅戦「ラディカルヴューレン」撃滅級
※前の動画https://youtu.be/4mGVk3Vvec8 で説明した、
「ファイナルオペレーション」封じのSSR使用によるボス瞬殺例です。冗長になるので、ボス戦のみ収録しています。
また、瞬殺と言っても一発は攻撃を受けてるので、いわゆる1ターン以内に倒す方法という感じですが。
概要:
「奇襲の心得」をフル装備(パーティで3セット分。一人に2セット4つ、もう一人に1セット
2つか全員1セット2つずつで最大値になる。つまりメインパーティ全体で6つ積めば最大値)で
使用すると、開幕から割り込みタスクが最大3回使えるようになり、
ターン開始時から割り込みタスクを利用した怒涛の連続攻撃ができます。
これを利用して、ボス相手に割り込みタスクによる高火力攻撃を連続して叩きこむことで、
相手をほぼ封殺して勝利することすら可能になります。
相手の割り込み行動とその発動条件に対応した割り込みタスクによる行動順制御は、
このゲームのバトルにおける戦闘戦術の要であり、一番工夫し甲斐がある部分であるため、
色々試してみると面白いです。ぶっちゃけ、このゲームの戦闘は単純に見えて、結構奥が深い。
手順:
1:敵Cに「七支刀飛来・散華」で大打撃を与える
(大打撃で済んでおらず、撃破しきってますが)
2:敵A:敵Bに通常タスク攻撃で「鬼斬丸:西瓜」と「紅イ月」「鳳凰轟炎舞」でHPを調整
「ファイナルオペレーション」が発動しないよう、HP1/3以上を残しつつ両方を削る
3:「鳳凰轟炎舞」演出中に、「心臓ヲ穿ツモノ」「大双竜砲」「護門開門・鬼気招来」の順で
タスク割り込みを登録する
「護門開門」は敵の弱点なので、敵Bに対するトドメ火力となるように最後に回す
4:登録した3つのスキル発動中に、もう一発分アサルトゲージが溜まるので、
「大双竜砲」演出中に「廻天龍杭撃」を登録する
こうすることで、「護門開門・鬼気招来」が命中した後に敵Aが割り込んできても、
既に登録した「廻天龍杭撃」の方が先に発動できるようにタスク順序が決定される
5:お姉ちゃんドリルでブチ抜いて完